小中学生向け通信学習教材

滝野川高等学院では、コロナ禍による学習機会の減少を受け、

小中学生向けの通信学習教材の作成を開始しました。

名付けて、

 

「ブンセキくん」

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「コクフク先生」

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です!!

 

いきなりそういわれても分かりにくいと思うので、

今から、注文から、指導終了までの流れを実際にあった例をもとに説明します。

 

 

通信添削指導の流れ

 

 

小学校6年生になる「コユキちゃん(仮名)」のお母さんからのお電話。

 

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コユキのお母さん「娘が4月で小6になるんですが、小1から小5までの算数のおさらい問題と課題を作っていただけませんか?」

滝野川スタッフ「わかりました!それでは問題ができしだいFAX(メール、郵送も可)します!!

(数日後)

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オリジナルテストが到着!!

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テストをけんめいに解く、コユキちゃん

その後、テスト用紙をお母さんが、滝野川にFAX

 

スタッフが、採点と分析を開始!!

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スタッフA「コユキちゃんは、小数点を打つ位置を間違えることが多いみたいだね。」

スタッフB「あとは、ひし形とか平行四辺形の面積の出し方を忘れてるときがあるね。」

代表「よし、それを踏まえてこれから、分析シートと弱点克服問題を作成だ!!」

スタッフA、B「イエッサー!!」

(数日後)

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・テストの結果と分析シートが到着(「ブンセキくん」はここまで)。

・「コクフク先生」ではここからさらに苦手問題をしぼりこんだ添削問題を送付。

その問題を再び送り返して、さらに添削問題を送付。

計2回の添削問題と最後のふりかえりシートで苦手を完全「コクフク」!!

 

コクフク先生は1回・10000円

ブンセキくんは1回・2500円

 

月会費ではないのは、一回でバッチリ苦手克服をしてほしいからです。

みなさんもこの機会に、滝野川高等学院の通信教育を試してみませんか??

 

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苦手な小数のかけ算、わり算や、面積の出し方を「コクフク」したコユキちゃんは、

勢いに乗って中学校受験対策問題へ!?